『飛ぶように売れる』を英語にするとsell like hot cakesであると習ったような記憶がありますけれど、それは若干時代遅れの表現であるらしいし、他にも色々ある。
(モノが主語)sell like madとか、(人が主語)snap up(+モノ)とか。また、バーゲン会場等においては、集団的狂気的なお買いモノは、frenzyを使うことで表現できる。どの雑誌のコピーなのかは不明ですが、デパートのバーゲン会場へ買い物客が殺到し買い漁る様子を以下のように表現している。Once the doors to the department store opened, there was a buying frenzy as handreds of shoppers rushed to get the sale bargains.
良く売れるのは、買いたいという熱情 があってこそ。sellでなくてbuyでもよいのだ。
売れるようなものは作れませんが、ホットケーキそのものは、様々に進化させることが可能ですし、新しい可能性に満ちたお手軽アイテム。
JIJIは、スパニッシュオムレツとかホットケーキとか、丸く一つのフライパンで焼いて裏返す(flip…overする)料理やお菓子が非常に好き。色々な味の材料をトッピングしたり混ぜ込んだりして、卵や生地 (batter)で焼き固め、色々な具+ 栄養素を入れ込むことができたというお手軽な満足感がいいのかもしれない。
来週は、一週間(毎朝)ホットケーキ生活。
グリーンコープのホットケーキミックスで作ってみますです。