若かりし時はコンタクトレンズを使っていたけど、眼球に異物が張りついている感覚が嫌だし、寝落ちして外し忘れたりすることもあり、メガネ女子を貫いている。
午後4時から夕方、西に向かって車を運転していると、西日が眩しすぎて、信号の色も、対向車も、飛び出してくる車、自転車、歩行者が見づらいこともあり、度付きのメガネの上から装着できるゴーグルっぽいサングラスを愛用している。
使い始めた理由は、自らの目を紫外線から守る、というよりも、安全運転。見きりの良さ重視だった。自らが車の中にいるから、見た目が変でも、車外からはあまり見えないし。
しかし、2026年5月、特に午後の日差しが熱い。眩しさが半端ないので、太陽光が目に悪い、と感じる。歩きながら、目を閉じて、薄目を開けてみたり。これは危険だ。そんなことをしていたら、道でつまづいちゃうかも。
ドライビング用の、メガネの上からの、オーバーサングラスを屋外歩行時にも装置しはじめた。
眩しさを軽減できて、快適、安心。
目から入ってくる光の量が軽減されたので、気のせいか、ちょっと涼しくなったように感じる。
目から入る紫外線で日焼けする、らしいけど、眩しさで熱を感じがちだから、サングラスで紫外線カットは熱中症予防にも有効かも。
目の健康は大事。
熱い中での運動?最低限生活に必要なアウトドア活動だけは行いたいから。
手が塞がるから、日傘はあまり好きではなく、帽子とサングラスが欠かせない。